よくあるご質問

子どもやペットを近づけないようにし、ご自身も怪我をしないように底の厚い靴を履き、軍手をはめ、割れてしまった破片を新聞紙で分厚く包み、ダンボールに入れてください。ガラスにヒビ割れが入っていた場合は、ガムテープで補強してください。

ご自身での対応が難しい場合はコールセンターにご連絡いただければ養生・撤去まで対応いたします。

養生・撤去まではホームマイスターで対応させていただき、詳細を管理会社へ申し送りいたします。
ガラス交換をご希望される場合、費用・修繕のご相談は管理会社様へご確認をお願いいたします。
お客様負担でガラスの交換を希望される場合は家主や不動産会社様の了承をご確認いただいた上、本サービスとは別にお客様と専門業者の2者間で対応させていただきます。(出動費用等全額有料対応となります)

  • 家の中の一部がつかない場合

ブレーカーが落ちている可能性があるのでブレーカーを全てチェックしてください。ブレーカーが全てオンになっている場合は、電球や蛍光灯、グローランプがゆるんでいるか、切れていないかご確認ください。締め直すか新しいものと交換してください。器具のコードにヒビ割れがあったり、変な曲がり方をしている場合には、新しいコードに取り替える必要があります。プラグのネジがゆるみ、コードがはずれていることもあります。コンセントからはずして、プラグを開けてしっかり接続し直してください。解消されない場合、コールセンターにご連絡いただき、業者を手配することも可能です。

  • 家中の電気がつかない場合

周りの家や交差点の電気がついていない場合もあります。この場合は、家だけの問題ではなく付近一帯の停電が考えられます。事前に工事による停電の回覧などが回ってきていて、停電をしている可能性もあります。ご自身の家だけ電気がついていない場合はメインブレーカーがオフになっている可能性が高くなります。この場合、ブレーカーのある場所(脱衣所やキッチン)に行ってからメインブレーカーがオフになっていないか確認して、オンにすれば解消されます。アンペアブレーカーや漏電遮断器が切れていないにもかかわらず、電気がつかないなどお困りのときは、東京電力へご連絡ください。

切れた原因と思われる電気器具のプラグをコンセントから抜き取り、ブレーカーを「入」にしてください。

それでも電気がつかない場合は電力会社へお問い合わせください。

  • 「ブォー」や「ゴォー」といった異音は、換気扇の内部の油汚れやホコリの付着が原因です。換気扇の掃除をお願いします。重曹をお湯に溶かしてプロベラとフィルターを一晩浸けておくと翌朝には簡単に汚れが落としやすくなります。
  • 「キュッキュッ」や「キッキッ」といった高音の異音は換気扇のプロペラを回す軸の潤滑油不足が原因の異音です。換気扇のプロペラを回す軸部分に潤滑油を塗ってください。
  • 「カラカラカラ」といった異音は、モーター軸のズレや、破損・変形が考えられます。点検のみになる可能性があるため、管理会社様にご連絡をおすすめします。

解消されない場合、コールセンターにご連絡いただき、業者を手配することも可能です。

ファンに付いたホコリなどが原因で起こることもあるので、まずは換気扇本体(ファン)のお掃除をお願いします。回転の中心となる軸の部分に潤滑油を少量吹きつけてみてください。

解消されない場合、コールセンターにご連絡いただき、業者を手配することも可能です。

  • 電源コードはしっかりと接続されているかご確認ください。
  • ブレーカーは上がっているかご確認ください。
  • テレビの側面等についている主電源ボタンは入っているかご確認ください。
  • リモコンは反応しているかご確認ください。携帯電話のカメラを起動しリモコンを向けリモコンのボタンをおして光が反射する場合は、リモコンに問題ありません。光が反射しない場合、電池切れか、リモコンに問題がある可能性が高いです。

解消されない場合、メーカーへご連絡をお願いいたします。

  • E100エラー → テレビ本体やお持ちの録画機器のB-CASカードの状況をご確認ください。STBのB-CAS(C-CAS)カードを抜き差ししてください。STBの電源プラグ、B-CAS(C-CAS)カードを抜いて、裏側にあるICチップ(金色の部分)を乾いた布で拭いてから、正しい向きでしっかりと奥まで挿入し直してください。再度電源プラグを入れて、ご確認をお願いします。
  • E201・E202エラー → 電源コード抜け、ブレーカー落ちがないか確認してください。宅内の同軸ケーブル(壁のアンテナ端子、セットトップボックス(STB)裏側のケーブル入力端子など)に抜けや緩みがないかご確認をお願いします。
  • E203エラー → テレビのチャンネル設定をやり直すことで映ることがあるので、テレビの電源を切り、再度電源を入れてチャンネル設定を行ってください。
  • E204エラー → 配信していないチャンネルを選局している可能性があります。番組表をご確認の上、正しいチャンネルを選局ください。
  • E205エラー → 現在の契約ではご視聴いただけないチャンネルを選局している可能性があります。ご契約内容とご視聴いただけるチャンネルをご確認ください。

解消されない場合、コールセンターにご連絡いただき、業者を手配することも可能です。ただし、点検のみとなる可能性がございます。

  • 「暖房」「ドライ」「自動」「送風」になっていないかご確認ください。「冷房」に変更して冷たい風がでるかお試しください。
  • 冷房運転中、設定温度が室温より高くなっていないかご確認ください。
  • エアコンフィルターやファンなどの部分にホコリなどが詰まっていないかご確認ください。フィルターの掃除や交換をお願いします。
  • 室外機のファンの部分が物でふさがっていたり、直射日光を浴びていないかご確認ください。室外機の周辺を広くとり、直射日光が当たらないよう影を作ってください。

解消されない場合、コールセンターにご連絡いただき、業者を手配することも可能です。ただし、点検のみとなる可能性がございます。

  • フィルターが汚れで目詰まりがないかご確認ください。汚れていたらフィルターを洗ってください。
  • ドレンホースの口が水に浸かっている場合は、ホースの口の位置を変え、水からドレンホースの口を出してください。
  • ドレンホースの口にごみが溜まっていないかご確認し、中のごみを掻き出してください。 掃除機を用意し、ドレンホースと掃除機の間にタオルを1枚はさみ吸引してください。掃除機の中まで、水を吸い込みにくくなります。ただし、ホースがボロボロに劣化している場合は、亀裂がはいる場合がありますのでご遠慮ください。

解消されない場合、コールセンターにご連絡いただき、業者を手配することも可能です。ただし、点検のみとなる可能性がございます。

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